縮小時代の地域空間マネジメント 
ベッドタウン再生の処方箋

長瀬光市:監修
縮小都市研究会:著
定価:2,400円+税
2020年3月25日発行
この本は、人口減少、高齢化時代の東京圏郊外住宅地で、どのような問題が起き、郊外住宅地の未来はどのようになるのか。現実に起きている様々な問題を直視し、住み続けるまちに再生していくために、今から何を準備したらよいのか。地域で生じている問題をどのように解決し、住み続けるまちに再生していくために、今から何を準備したらよいのか。地域で生じている問題をどのように解決し、住み続けるまちに再生していくために、「もうひとつの郊外住宅地の未来」を考えるための本である。

                     目次

はじめにーもうひとつの郊外住宅地の未来へー
序章 ベッドタウン崩壊の危機
第1章 東京圏の郊外住宅地誕生
第2章 郊外住宅地の「地域空間」の変化
第3章 郊外住宅地の現状と試み
第4章 ベッドタウンをどう変えていくか
第5章 使う人が創る「まち」シェアタウン
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